最初の4,5分だけ観たとこで
これ書いてる。
あざとい女ねえ。。
男は全然反感持たないよ、残念ながら。
私が大嫌いな女は「不愛想な女」
悪いけど、女は愛嬌が命、
の価値観持ってる私からしたら、
四六時中ぶすーっとしてる女、
笑顔が無い女は、
この世から消えて欲しい、
くらいが本音デス。
ハッキリ言って、生きてる価値無し(笑)
愛想のない女、気取ってる女、自意識高過ぎ系、
「常時」不機嫌な女。(不機嫌が基本設定の意味)
こんなもん申し訳ないが、
個人的には(内心だけだが)人間扱いできんわ。
関東に多いんだよ、不愛想女。
その点、関西の女の子は、自分の経験上、
可愛げのある子が多かった。
他の男複数に聞いても同意見が多いので、
私の気のせいじゃないと思う。
特に東京の女は、
基本的に愛嬌が大幅に不足気味。
松田聖子のぶりっ子、ってのが昭和の時代、
よく庶民の雑談で取り沙汰されてた記憶。
私は当時から「別にいいじゃん」
って思ってましたね。
わざとらは当然理解した上で。
ただ、女さんとの雑談時には、
反感持たれるに決まってるから(笑)
絶対そんな本音は漏らしませんでしたが。
女のぶりっ子、あざとさは武器の一種。
「生存戦略」の最たるもん。
野良猫がさ、
にゃーんと鳴いて擦り寄ってくるでしょ?
撫でて撫でて、そしてごはん頂戴、って。
あれは、「生き残るために」
遺伝子に組み込まれてる本能なんよ。
猫撫で声で擦り寄ると、
人間どもはたいていの場合、
ウチら猫をモフモフ可愛がってくれる、
で、腹が満たせて命がつなげる、
と完全にわかっててやってんの。
腹出して転がったりはとどめ。明らかに、
あたい、めっちゃ可愛いっしょ、
のアピール。全部計算ずく。
(男から感じる)女さんらも全く一緒。
原始時代から、男より力が無かった女さんらは、
男に気に入られる、イコール生きていける、
の法則が、身の芯まで沁みついてるのよ。
女は強い男が好き、これは理屈抜きでそう。
これが全ての土台にある考え。
で、女同士は、
より強い男を奪い合う宿命にある。
なので、
女さんは「男獲り」能力に長けてると感じる女を
「自分が生きていくのに邪魔な敵」と見なし、
毛嫌いするわけ、本能で。
私だって、媚びへつらってる、と思われる、
わざとらしい(笑)女さんには
「うーん」と思うところありますよ。
ただね、私を含めたほとんどの男は、
自分に媚びて来る女に対し「不愉快だ」
と思う事は、実は極稀。
普通は逆でいい気分(美人局注意、笑)
というわけで、残念ながら、
女性は「ねえ、あのあざとい女ムカつかない?」
と男性に共感を求めても、
男の方は「うーん、そうだねえ」と気のない返事
のパティーン多しで、
(内心あざとい女見て鼻の下伸ばしたりしてる)
全く無駄なのでございますよ。。
男と女はそれだけ思考回路が違う生き物なんすよ。
学術的にも、霊長類男類と女類に分けるべき、
と提唱していたのは、
小説家の吉行淳之介、だったかな。。
金佳賢という韓国のタレントらしい。
ぶりぶり極めてんなー。
「きょるん」仕草の達人。
なぜか私の見てるYouTubeに頻繁に流れて来る。
私は半島に良いイメージ無いってのにさ、
別に不愉快ではないのが不思議(笑)
まーあそこらへんは昔大変貧しくて、
主な輸出品目の一つが売〇だったので、
愛嬌丸出しこそ我が命(若い女性限定)
がDNAレベルで備わっているんだろう、
ってのは私の個人的見解。
まあネット情報によると、
最近はそうでもなくなってきてるらしいが。
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