近年、痛すぎるおじさんとおばさん
が激増してるらしい。
私は「仙人生活」してるので、世事に疎く、
ネットの情報を見てるだけだから、
イマイチ現実感が無い、というか、
よくわからんのだが、
じゃあ書くなよ、
という雑言は聞こえないので、
落書きとして書く。
自己評価、って基本難しいと思うんよ、
昔からね。。。
人は自分自身の姿が一番見えてない。
無論、私もだ(笑)
女の旬は20代まで、ピークは20歳前後。
男のピークは、あるような無いような・・・
個人差あり過ぎるので。
で、おじさん、おばさんの定義だが、
35歳から50歳までがおばさんで、
50歳以降は「お婆さん」であーる。
ちょうど生理が上がる頃合いか。。
おじさんは、うーん何歳からだろ。
これも個人差あり過ぎてだが、
男も35歳辺りから、にいちゃん、って
感じではなくなるのかね。
で、問題はお爺さんの始まり年齢だが、
私見では60歳からがシニアだと思う。
世間一般で、50代男性をお爺さん、
とは、あまり表現しないように思うから。
まあ、私見じゃなく、それが常識か(笑)
なんで女だけ、老人呼ばわりされんのが
50歳からなんだよ、男女で10歳差なんて酷いわ、
不公平じゃないかっ
キーッ、って向きもあろうが、
冷静に考えてそうじゃん、
生物学的にしょうがないんよね。
特に出産能力ね。どうにもならんでしょ。
アキラメロン。
ま、つっても10年の男女差だから。
大した差じゃないわ。
男にも女よりは若干時間の余裕
があるというだけで、
確実に賞味期限はありますぜ。
身の程わきまえる、
これが難しい人が結構いるみたいね。
繰り返す。
人間、自分の事が一番わからない。
誰でも、他人の批判は簡単に出来ますが。
結婚相談所、及び関係業、結婚式場、
今後はバンバン潰れまくるでしょうな。
つか、今も潰れまくってるか。
「結婚滅亡・オワ婚時代」by荒川和久。
そりゃそうでしょ、結婚相談所に、
イイ男、イイ女なんて居るわきゃない。
ノロマ、行き遅れ、売れ残りの巣窟でっす。
男はコミュ障、女を口説く術を知らない、
坊ちゃん育ちでシャイの度が過ぎるパティーン。
女は、
ハイパーガミーだか上昇婚、向上婚だか
よく知らんけど、
自分のスペックは完全無視して、
年収は最低でも600万、背丈は170以上、
顔は星野源程度、自分より年下で長男以外、
義両親との同居なし、とか
条件付けまくりでさ、
入社試験かっての。
条件ありきの結婚なんて、
時間の問題で破綻必至よ。
そこに愛はあるのか、って。
男だって生身の人間。
ケガや病気もすれば、
会社が潰れたりクビになりもする。
その時どうすんのって話よ。
正解は、私が働いて食べさせてあげる、
だが、
そんな殊勝な女さんは、
自然な強い魅力オーラを纏ってるので、
婚活などしなくても、絶対にモテるから、
付き合ってほしい男が行列作って待ってるわ。
情報過多が招いた状況なのかね。
女が無職で世間知らずで
上昇婚で頭いっぱいの妄想患者化
しまくりなのが原因なのか、
そりゃ少子化も進みますわ、ってね。
ま、このテーマの情報はネット上に
溢れかえってるんで、
私ごときがクソみたいな能書き垂れるより、
これ以上はそっち見てもらうとして、
私、時々考えるんよ、
なんか難しい問題にぶち当たった時には、
先人の教えを参考にしたらいいと。
自分らの親の世代、
美男美女しか結婚出来てなかったのか?
貧乏人は、婚活で戦力外通告受けてたんか?
ってね。
そんなことは全然ないでしょ。
一番の証拠は、不細工で貧困にあえぐチミが、
なぜ今ここに存在してるのかってことよ。
チミらの御両親は、金持ちの美男美女だったか?
バカが言いがちセリフ「時代が違う」
あのさ、人間の基本なんて
数千年数万年変わってないんだよ。
5千年前の石板に書いてあったらしいじゃん、
「近頃の若者はなってない」的な不満が。
ま、そういう事ですよ。
人間も動物、生殖活動の基本は変わりまへん。
オスは良い遺伝子残すために、
容姿の美しいメスを好み、
メスの方は、狩りが達者で、
力が強くて逞しいオスを好む。
ただそこには「釣り合い」ってのが横たわってる。
相性、と言い換えてもイイね。
俺はイケおじで収入もそこそこある、
自己評価ではなく、周りの皆もそう言うのだ。
だから女優レベルの若い美女と
結婚する資格があるのだ、
とか、
贅沢は言いません、年収が600万以上で、
年下の星野源程度の顔で妥協するって私は、
謙虚で愛されるべき可愛い女でしょ?
by50代女子とか、
まあね、
ネット見てると、
そういう手合いがわんさかごちゃまん
とどっかから湧いてるらしいけど、
ワタクシから最後に一言、
「寝言は寝てから言え」
以上。
これは・・・泣けるな。
2024年10月20日、
中国遼寧省瀋陽市の結婚式場で撮影された
動画だそう。。
ただ、ブーケや香水の匂いに釣られた蝶が
フラッと飛んで来ただけだろ、
と考える事も当然出来るが、
それだったら、花に止まるはずでしょう。
しかもこれ、室内みたいだし。
素人スピ研究家としては、
まあこういう事はあるでしょう、
としか。。。
人の魂は昆虫、
特に蝶に乗る事があるという。
茶色の蝶は「強い守護」を表す。
生まれる前に自分で計画した
「来世の青写真」
には、自分がどういう人生を送るかの
大まかな道筋が書かれているという、
のも、スピ界隈の常識。
「今回の人生」は、どんな親から生まれるか、
どんな境遇で育つか、その後の人生も、
全て「自分が決めて」
この世に生まれてきているのだ、
そうだ。当然、
結婚相手も「魂の段階で」決めている。
無論「今生では自分は生涯独身で通す」
と決めてきている場合、
それを「顕在意識」(通常の意識)
では忘れてしまっているだけなので、
どれだけ必死に婚活しようと、
結婚はなぜか成就しない。
離婚のタイミングもそうだし、
稀だろうが、
60代70代で結婚再婚する場合も同様。
全ては自分が描いた青写真通りに人生は進む。
ちなみに、
自分の寿命も決めてきている・・・。
4歳の女の子が、
自分の将来の結婚相手の名を
マックス、
(自信満々で断言している)
と言い当てているのが確率的に偶然かどうか、
私的には、偶然ではないと思う。
3歳から8歳くらいまでの子供で、
前世や母親の胎内に宿る直前の事を覚えていて
それを親に話す子が存在するのは、
世界中で報告されている事実。
その胎内記憶研究で有名なのは、
池川明氏。気になる人はググってみて。
まあ、この動画がやらせでなければ、
が前提の話だけどね(笑)
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