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琥珀の残像

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昭和の街並みをAIで再現



さっきまで見てた夢の中で、

(睡眠中の夢ね)

私がほっつき歩いてたのが、ちょうどこんな町。


友人の車で、二人旅してたのだが、

その友人と激しい口論になり、仕方なく、

旅を中止し車を降りて、電車で帰ろうと思い、

知らない町中をぶらぶら歩いていたら、

「〇〇金型」

の看板のある工場の前を通りかかる私。

室内がガラス張りで見えるので、

立ち止まってジイッと中見てたら、

社長のような人が出て来て、

社長「誰?何?」


私「いえ、たまたま

通りがかったら金型屋の看板があったので」


社長「おたく、何屋?」


私「おもちゃ屋やってます」


社長「うちは○○金型だけど」

(聞いた事ない方式の金型)


私「(ブロー成型みたいなのかな)

ちょっと見せてもらいたいです、

通りがかりで、いきなり来て申し訳ないですが」


社長「あーそう、じゃあちょっと待ってな。

(事務員に)おーいお茶いれて」


と、ここで目が覚めた。

あのさあ、なんでこれから本番という時に、

いっつも目覚めるんだよ、ったく自分の脳。


もちろん二度寝して、夢の続きで、

社長の話聞こうと頑張ったが、無理でした(笑)

めっちゃ気になるやんけ!!



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