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琥珀の残像

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映画「昭和残侠伝」が教えてくれる事



「昭和残侠伝 吼えろ唐獅子」1971年作品。

ヤクザなんて人種は、
マジメにコツコツ地道に働くのを嫌がり、
一般人を脅かして(堅気に迷惑かけぬは嘘)
金をせびって生きていこうとする、
ろくでもないクソみたいな奴らの集まりだ。
現実のヤクザ者に「立派な人間」
などいるはずもない。
任侠とは、
小説や映画の中だけの美化されたファンタジー。
その綺麗事に対し反旗を翻したのが
「仁義なき戦い」

あくまで、その前提で。




喧嘩には、お互いの言い分ってものがある。

国同士の戦争も全く同じ。

自分の言い分だけを通そうとして意地を張り、

気に入らない、満足できない、

とするなら、収まるものも収まらない。



トランプは一旦退け。

爆弾放りまくってボロボロにしたイランの顔、

少しは立てろ。

自分らは核を保有しても良いが、

おまえらならず者は、核保有一切まかりならん、

って、

そんな屁理屈、三千世界のどこで通るのか。


ネタニヤフ率いるイスラエルは世界の嫌われ者。

アメリカとイスラエルは、

全世界から白い目で見られている事実に

いつ気づくのか。

いや世界からだけではない、

アメリカ国民も、良識あるユダヤ人らも、

今のトランプとネタニヤフの乱暴なやり方に、

心底辟易してるのだ。


全ての間違いの土台は、

イスラエルがあの場所に強引に建国された

事にある。

約束の地だか何だか知らんがそんなのは、

ユダヤ人自身らだけの屁理屈であり、

他民族からは誰の共感も得られない、

その身勝手な主張と行動が、

もはや人類にとっての最大の汚点になっている。


イスラエルは、人類のガン、だ。


ユダヤ民族は再度、世界中に散れ。

もしくは、広大な無人地帯に国ごと移転を計れ。

金で解決出来るはずだ、

土地が余ってるオーストラリアとでも交渉しろ。

ユダヤ人は金なら持っている。



いったい、何十年、

不毛極まる戦争やってりゃ気が済むのだ。


国ごと移転でもしない限り、

善良な人々が嘆き苦しむ、

果てのない殺戮が止む事がなく、

中東の紛争は、永久に続く事になるのだから。


中東戦争は、第三次世界大戦の引き金になる

可能性を持っている。


全人類は、

ユダヤ人と心中する気など、全くない。



私はこの動画主の予測の最後、

全面戦争突入、のケースになると思う。

残念ですが、革命防衛隊は玉砕、

を選ぶだろうと。

全く非合理の極みだが、

仕方ない、そういう性質の連中なのだから。


私がもし、イラン革命防衛隊の幹部なら、

ここは一旦「譲歩」するフリして時間稼ぎ、

を進言するけどね。

このまま突き進めば、我が国の自殺行為です、

と。誰も得しませんよ、と。


そんな事言った人間は片っ端に、

強硬派に消されるんでしょうけど。



波動砲攻撃により、全土(全星)が

大火山活動で火の海になったのに

まだ負けを認めぬガミラスのデスラー総統へ、

ヤマトとの和平案を進言し、

即射殺されたヒス副総統のように。。



余りにもオツムがヒートアップしてると、

一旦退け、がどうしても飲み込めない、

それがあの辺の血の気の多い奴らの特徴でもある。


歴史的に見ても、

まあ、行くとこまで行くしかないのかもね。


まさしく、文明の衝突だ。

くっそヤバい。





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