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琥珀の残像

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Diggy-MO' PTOLEMY   と戯言



つくづく、「ミュージシャンやってなくて良かった。聴く専門で良かった」

と思う。

こんな天才がいたら、縮み上がってしまうだろうから。

何度聴いても飽きない作品。凄い。






米海軍病院船マーシー、が6月東京に寄港。
病院船の出動は、戦争が始まる、最大のフラグと言われている。


米軍の非核EMP兵器チャンプ(対電子装置高出力マイクロ波発達型ミサイル )
初っ端に飛ばすのがコレ。戦術電波妨害装置装備の電子戦航空機も。
設定された範囲で、あらゆる電子通信機器が壊れる。目と耳と口をふさぐ軍事的麻酔。




・・・豚小僧はトランプが怖いので、千年の宿敵、
鼻デカ不細工男とまで罵った習近平に泣きついて命乞い。
だが習近平は、豚小僧をかばいきれないだろう。
トランプがへそを曲げたら、
中国経済が崩壊しかねない「100%関税」カードを切られる恐れもある。
豚小僧は、絶対に核放棄できない。放棄したらカダフィーの二の舞。
先代の本当の遺訓は「核を手放せば、アメリカにやられる」だ。
自国民数百万人を餓死させてでも、四半世紀に渡り強行してきた核兵器開発を、
そうやすやすと手放せるはずがない。
そもそも北朝鮮が核兵器に執着する理由をもっとも端的に表すのが、
米国他の「北朝鮮人権法」であり、地獄の監獄国家独裁政権は、
この世界から、人権無視のならず者らとして駆逐されないために、
核兵器にしがみつくしか術がない。

米国政権に新たに、このタイミングで入った
ポンぺオ、ボルトンは、軍事力行使肯定の対北超強硬派。
(クビになったティラーソンとマクマスターは、どちらかといえば対話派)
特に、爆誕した「悪魔の化身」ボルトンは、リビア方式で軍事施設を隅々まで調べ、
核とBC(生物化学)兵器に関するすべてを、即刻取り上げるべきと公言している。
それができないのであれば、時間の無駄だからとっとと空爆だ、
と言って憚らない恐ろしいヒゲ爺だ。
だがそれは、北にとって国を明け渡すのと同義で、
自身の命運も尽きるから、豚小僧はどうしても、
米軍による全大量破壊兵器接収と、IAEA徹底査察と常駐に応じるわけにはいかない。
初めから話が通じない相手と踏んでいて、
国連で「完全破壊」と本音を口にしたトランプは、
奴が完全な白旗を掲げない限り、軍事力で殺る気だと思う。
米朝会談に関する報道が和平ムードなど、脳が花畑な人らの単なる妄想や願望であり、
実際は、決裂必至の茶番劇にすぎない。
何度でも北に騙される従北バカ文政権は、甘々の段階的云々をぬかしてるらしいが、
そんな戯言はもちろん無視だ。
5月に予定されているのは(下準備で折り合わずに、実施されない可能性もある)
「首脳会談」ではなく、実質「米国による降伏勧告」だ。


豚小僧の前は崖、後ろも崖。


豚小僧が、習近平の庇護が期待できると勘違いして、
今後ほざくであろう「核開発凍結」(放棄ではない)または、
「段階的核放棄&段階的経済制裁解除」のような全部嘘の寝言を、
手柄が欲しいばっかりに、トランプが調子こいて受け入れないことを願う。
超一流のビジネスマンが、そんなアホではないと信じたい。












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